低気圧に負けない身体になれる

症状こんにちは、テアシス城陽長池、院長の井上です。
 
低気圧が近づくときに、あなたは身体の不調で悩まされることはありませんか?
 
例えば頭痛。低気圧が近づくと頭痛が起きてしまう。
 
例えば眠り。低気圧が近づくと日中に眠くなり、夜眠れなくなる。
 
他にも・・・
頭痛・不眠・睡眠障害・めまい・耳鳴り・激しい動悸・パニックや不安 etc
 
もしあなたが低気圧の時に、こうした症状が起こってしまうのであれば、それは低気圧によって自律神経が乱れてしまったのでしょう。
 
低気圧時に自律神経が乱れてしまう方に共通することがあります。
 
それは身体がゆがんでいること。低気圧に負けない身体になるためには、身体のゆがみを整えていく必要があります。
 

身体のゆがみと低気圧の関係

骨盤自律神経というのは、あなたの体を環境の変化に慣れさせようと常に働いています。
 
気圧の変化があっても普通に生活できるのは、自律神経のおかげ。身体を慣れさせてくれるんです。
 
しかし大きすぎ気圧の変化、急激な気圧の変化には自律神経が対応しきれません。
 
そうすると自律神経はオーバーヒートして、乱れていってしまうのです。
 
身体に歪みがある人は、元々自律神経が乱れやすくなっています。
 
そんな時に低気圧が近づき、気圧差になれようとするのであれば・・・・ 自律神経は一気に乱れてしまいます。
 
結果様々な症状で悩まされることになってしまいます。
 
これが低気圧に弱い人の身体の特徴なのです。
 

身体のゆがみを整えて、低気圧に負けない身体に

しかし逆に考えると、身体のゆがみを整えておき、自律神経に負荷がかかっていない状態であれば、低気圧が近づいても不調がおきにくくなるということです。
 
だからこそ、普段から身体のゆがみを整えておくことが重要になるんです。
 
今まであなたは、低気圧時に頭痛が起こるのをしょうがないと思っていませんでしたか?
 
低気圧の時に眠くて仕事が進まないのは、しょうがないと思って諦めていませんでしたか?
 
それは違います。低気圧に弱いあなたも、気圧で悩まない生活を取り戻せるのです。
 
あなたには今、2つの選択があります。
 
今まで通り、低気圧が近づくときに生活の質が著しく落ちてしまうことを受け入れるか
それとも、当院のゆがみ直しで、低気圧に強い身体になるか

 
もしあなたが後者を選ぶなら・・・・私はあなたのために心をこめて、ゆがみを整えましょう。
 

当院へのアクセス情報

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